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  • 分散型共通IDインフラ「Ruct」のプロジェクトをスタートしました

    分散型共通IDインフラ「Ruct」のプロジェクトをスタートしました

    当社による新技術開発および新インフラの構想についてお知らせします

    紀尾井町デジタルパートナーズ株式会社(千代田区、代表:難波智宏)は、2026年より分散型共通IDインフラ「Ruct」のプロジェクトをスタートしました。

    「Ruct」はブロックチェーン技術をベースとした新しい技術およびインフラです。

    アカウント単位ではなく、ヒトやロボットを単位としてユニークなIDを割り振ることで、AIがデジタル空間で情報処理を行う際のサイロレスな活動を可能にします。

    この技術はオープンソースとして公開することを想定しており、広くご活用いただけます。プレスルームでは当プロジェクトについて継続的に発信してまいります。

    プロジェクトサイト:https://ruct.ai

  • 法人向け電話自動応答サービス「らくらくIVR」の販売パートナーを募集開始

    法人向け電話自動応答サービス「らくらくIVR」の販売パートナーを募集開始

    2025年9月より提供を開始した法人向けIVRサービス「らくらくIVR」の販売代理店を募集いたします

    紀尾井町デジタルパートナーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:難波智宏)は、2025年9月より提供を開始した法人向けIVRサービス「らくらくIVR」の販売代理店を募集いたします。

    サービス概要

    「らくらくIVR」は、企業の電話対応業務を自動化し、業務効率化とコスト削減を実現する電話自動応答サービスです。生成AIによる高品質な音声ガイダンスにより、自然で聞き取りやすい応対を提供します。

    サービスの特長

    • 業界最安値水準の価格設定 – 番号提供会社と締結の契約により、競合他社を大きく下回る価格でのサービス提供を実現
    • 高品質な音声ガイダンス – 最新の生成AI技術を採用し、自然で聞き取りやすい音声品質を実現
    • 簡単導入 – 複雑な設定作業は不要で、短期間での導入が可能

    代理店制度について

    販売実績に応じたインセンティブプログラムをご用意しております。

    募集対象

    • 法人営業の実績をお持ちの企業様
    • IT・通信関連サービスの販売経験をお持ちの企業様
    • 新規事業として電話ソリューション販売をご検討の企業様

    お問い合わせ先

    担当部署: IVR事業部
    お問い合わせフォーム: https://koi.inc/ja/contact

    ※詳細な代理店条件、インセンティブ率等については、お問い合わせください。

  • IVRサービス「らくらくIVR」の提供を開始しました

    IVRサービス「らくらくIVR」の提供を開始しました

    法人向けIVRサービス提供開始をお知らせします

    紀尾井町デジタルパートナーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:難波 智宏)が開発、株式会社トータルスポーツより提供のIVRサービス「らくらくIVR」の提供を開始したことをお知らせします。

    本サービスは主に法人向けに電話の自動応答システムを提供するものです。⁠業界最安値で高品質なAI音声による自動応答を提供しております。

    ⁠本サービスに関するご質問はお気軽にお問い合わせください。

    サービスページ

    ⁠https://www.rakuraku-ivr.jp/

    本件お問い合わせ先

    担当部署: IVR事業部
    フォーム: https://koi.inc/ja/contact

  • 紀尾井町デジタルパートナーズ、マルチモーダルAIドローン自動制御プロジェクト「コードネーム:Marvin」を2025年6月に始動

    紀尾井町デジタルパートナーズ、マルチモーダルAIドローン自動制御プロジェクト「コードネーム:Marvin」を2025年6月に始動

    映像解析×自動運転技術で警備・保安用途の次世代ドローン制御を実現へ

    紀尾井町デジタルパートナーズ株式会社(東京都千代田区二番町9-3、代表 難波智宏)は、マルチモーダルAIを活用したドローン自動制御プロジェクト「コードネーム:Marvin」を2025年6月より正式に立ち上げることを発表しました。

    本プロジェクトでは、ドローンから取得する映像データをリアルタイムに解析し、自律飛行・自動運転を行う制御システムの開発を目指します。映像認識と制御指令を統合することで、従来のリモート操作から一歩進んだ「危険エリアの自動巡回」「不審者検知後の追尾と通報」といった警備・保安用途への応用が可能です。

    当社はまず2025年内に初期プロトタイプを完成させ、パイロットデモおよびフィールド実証実験に進む計画です。今後は警備会社やインフラ管理事業者との協業を通じて、運用要件や安全基準をクリアした実用化モデルを2026年度までに市場投入することを目指します。

    紀尾井町デジタルパートナーズ株式会社は、東京都千代田区を拠点に、Webサービス開発やAIソリューション提供を手がける技術企業です。

    今後のロードマップ

    • 2025年6月:プロジェクト正式始動

    • 2025年内:初期プロトタイプ開発完了、実証実験準備

    • 2026年度:パイロットデモ実施~商用モデル開発

    本件お問い合わせ先

    紀尾井町デジタルパートナーズ株式会社 広報/お問い合わせフォーム
    https://koi.inc/contact